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 NORI

Author: NORI
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クリックで救える命がある。


2017.09.25     いざない   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

Carl Zeiss Jena Vario-Pancolar 35-70mmF2.7-3.5 MC


お誕生日 おめでとう ♡



                                                                                

2017.09.24     COCOから   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

Carl Zeiss Jena Vario-Pancolar 35-70mmF2.7-3.5 MC

入り口側の店半分の現状


店と繋がる義母の部屋と合わせて 大体9割片付けが進みました。

店の棚を外したのは初めてで、ガラスの板は重いので旦那の手を
借りなければとても一人では厳しいです。 久々の二人三脚状態

旦那と一緒に作業していると互いの行動の違いが見えて面白い
私は大きな面と細かい面は得意だけれど中間が苦手、その領域は
旦那が手際良くやってくれるので丁度良い具合の凸凹相かもです。

細かい面では、壁のあちこちに不要な釘だとかフックだとかがあると
どうしても気持ち悪いのが私。 こんな細かいことは…と思いながらも
全部綺麗に抜くと、びっくりするくらいに波動が変わるのが快感~♪

どうにも動けなくなっていて、いっそ一回全部空っぽにしてみるかと
思ったことが効を成して、徐々にですが楽しくなってきました(*^_^*)






                                                                                

2017.09.23     ん?   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

REFLEX YASHINON DX 500mmF8

君は さといね


当たり前とか常識とか それこそ自分の中の観念の自動反応の中で
ん? これって本当に当然なのかな? なんでこんな風に思うのかな?
と 気が付くセンサーは、まだそんなに感度は良く無さそうなのですが
ここ最近の心の動き (特に否定的な感じのもの) から自分の輪郭が
なんとなく今までよりも客観的に見れるようになってきた気がします。

どうも自分の事よりも誰か他の人のことにばかり気を向けて、何か
やったつもりになっているのも深くは無力感から来るすり替えの様。
前回ワークで聞いた 被害者意識から生まれる特権意識 も絡めて
人に優しい自分と傲慢(や無配慮)な自分の二面性を見ています。



                                                                                

2017.09.22     良いお顔   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

REFLEX YASHINON DX 500mmF8


大人ってこんな顔しないよね~






                                                                                

2017.09.21     未知の枝   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

REFLEX YASHINON DX 500mmF8

不安 か 好奇心か


                                                                                

2017.09.20     リズム   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

REFLEX YASHINON DX 500mmF8

座るフラミンゴ


立ったまま器用に片足で休憩(睡眠)するイメージのフラミンゴだけど
それは水辺にいるとき水に体温を奪われないようにする為の習性だと
調べて分かりました。 てっきり動物園での生活に気が緩んだのかと

一昨日自分でも驚くほどの集中力を発揮した翌日、今度は真反対に
気持ちばかりが先行して身体がなかなか動かない…というより動く気が
全く無い状態で今朝まで持ち越してしまいました。 更新用写真を選んで
眺めているうちに(友人のブログにもヒントを貰って)ちゃんと休むことを
蔑ろにしていた…昨日は頭ばかりで心を聞いてなかったと分かりました。

そう分かった途端、飛び込んで来たメールにも心穏やかでいられました。
(昨日は些細なことにも もう忙しいのに みたいな苛立ちがあって…) 
理解をされていないことに怒っていた自分と、鞭打ってでも動けと急かす
自分の焦燥感とを区別出来ずにいたようです そういえば子供の頃から
リズムについてはずっと課題だったな…。 それも自分の本意を許すとか
信頼するというところに繋がっていると思います。 炙り出されますね~







                                                                                

2017.09.19     母の腕(かいな)   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

REFLEX YASHINON DX 500mmF8


子猿も可愛いけど なんて美人なお母さん


 


                                                                                

2017.09.18     昭和   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

MC JUPITER-9 85mmF2

染みついた匂いのような…


今日は自衛隊?のヘリが長いこと上空を飛び回り、同時に消防車の出動も重なって
騒がしい日中でした。 そんな非日常的緊迫感に気圧されたわけでもないでしょうが
店のある方の家の片付けをしながらかなり苛立っていました。 実はどこかで この
苛立ちスイッチが入るのを待っていたところもあって、おかげで最大集中力を発揮し
家族の協力の元、1週間掛かると予想していた作業が1日で半分まで終わりました。
苛立ちスイッチとは…私にとっては 『も~いい加減やらなきゃ!』 スイッチなんです。

店の廃棄物を出すのと同時に奥の部屋の方の廃棄物もまとめて出してしまおうと
片っ端から1度全部物を出して選り分けていたら…先々代の時代からの古い物が
出てくる出てくる…それらが全て昭和の香りのするものばかり。私の苦手な香り

なかには靖国神社に寄贈させて貰おうかと思うような品も出て来ましたが…それは
また次の更新で。昭和というものに対する私の否定的イメージは、そのまま自分の
幼少時代や当時自分を取り巻いていた世界への嫌悪そのもの。一番否定している
ものに否応なしに触れながら片付けをして、ここから新しい世界を創造していくのは
完璧な計らいなのだろうなと…頭では理解しています。統合こそが自分の望みだと
したら、そうある者として考えてみて ようやっと理想通りのカタチにしたい衝動から
あるもののままで始めてみようか…という方向に緩やかに同意をはじめています。




                                                                                

2017.09.17     お父さんの腕の中   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

REFLEX YASHINON DX 500mmF8

よしよし


今日は少し元気になった娘に よしよし して、自分自身にも よしよし をして
気分切り替え店の片付けへ。 こうしたいって最初の(古い自分の)構想は
少しずつ違ったものに変わりつつありますが、まだ抵抗があるので そこが
私の案配の取り方です。 与えて貰っていることへの感謝が足りないな…。


                                                                                

2017.09.16     ラストライブ   
カテゴリ:SONY α7Ⅱ

 

Carl Zeiss Jena Vario-Pancolar 35-70mmF2.7-3.5 MC

よくやった!


娘のラストライブ。 よくぞ2年半でここまで…と感心しました。 子供って凄い。

が…帰宅した娘の様子がおかしい。この視聴覚室でのライブの後、体育館で
行われた後夜祭(実質のラストステージ)で大失敗してしまったのだそうです。
リハーサルもなく上がった舞台上からは観客の顔がよく見えて、怖さのあまり
頭が真っ白になって演奏が出来なくなったのだと言うことでした。難しいソロも
一生懸命練習して弾ける様になっていたのに…と悔し泣き。楽しかった!って
帰ってくるものとばかり思っていたので動揺しましたが…そういえば私自身も
高校生の時アーチェリーの国体予選で数点差で負けた経験があり、悔しくて
泣いた事がありました。だから娘の気持ちも良く分かります。肯定的な要因が
必ず在る筈だけど、まずはただただ 悔しかったね と寄り添うしかありません。

ポロポロ涙をこぼす娘に共感しながら、でもこの娘は大丈夫だと信じました。
いつか同じように彼女も悔し泣きする誰かをきっと信じて抱きしめるでしょう。
自分の事も思い出しながら、こういう思いは辛いけれど豊かだと思いました。

でも ほんとうに よくやった!


(追記:メインギターはもう1人いたことと、ボーカルも歌い続けてくれたので
     演奏自体が止まることはなく、バンドとしては完走出来たそうです