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Author: NORI
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2014.01.18     Kami-Robo   
カテゴリ:LUMIX G1





一杯呑み屋でしみじみ呑むひとり酒 その背中が語る物語



ミエコワークで飛びっきりの『子供の陶酔力』のエネルギーに触れました。
子供の陶酔力は、私にとってまじりっけ無い喜びの没頭を表す言葉です。

大の大人がこれをすれば、『 ナニコレ 』『 コンナモノ 』 と嘲弄を受ける世界。
と、書いていて あ、違う と思ったので訂正します。この言い方ではまるで
「私は可哀相なの みんなが理解してくれないの 」って被害者になりますね。

自分が世界を創造している視点では、自分がそれをコンナモノと判断してる。
確かに展示場で真っ先に浮かんだのが「コンナモノ」でした。(ごめんなさいっ)
そして私も、自分の絵や作品を『ただの落書き・ガラクタ』と評価していました。

大分無くなって来たと油断していましたが、その判断は消えたわけじゃないと
気付かせて貰いました。 カミロボ作家の安居智博さんも、最初はその判断で
公開を非常に恐れていたようです。自分の作品を表現として認めたあたりから
自ら肯定的な高波動の大きな流れを引き寄せた…その経緯に感動しました。
(作品個々もアートなんですが…カミロボは、全体感で素晴らしいんです

『コンナモノ』と諦めた者が、この陶酔の世界を愚弄するのでしょう。
『どうせ…』と諦めた自分が、諦めなかった人に嫉妬するのでしょう。

馬鹿にされたって、自分だけが分かっていれば良い。

それが滲み出ている、やった者だけの無言の存在感。そんな背中になりたいな。
その為に何が必要かをミエコワークでひしひし感じました。百聞は一見にしかず。
3月一杯まで開催ですので、何かピンと感じられた方は、是非行ってみて下さい。
(ミエコのサポートの無い場で得る為には、自分力が問われると思いますが…。)

カミロボ展覧会


今回も貴重な体験を ありがとう ミエコ ヒサヨ mayumi